Peekaboo!
             

                        会報Peekaboo!(ピーカブー)2006年5月号

※Peekaboo!(ピーカブー)とは日本語で『いないないバー』のこと






ご紹介キャンペーンプレゼント当選者発表

 

2006年2月〜4月の間にお友達をご紹介くださった生徒さん、生徒さんのご紹介で入会された方

全員の中から3名を厳正なる抽選で選びました。

◎中ノ沢教室    Y 様

◎ほしみ教室    W 様

◎あいの里教室   A 様

以上3名の方々にはそれぞれ2,000円分の図書券をお送り致します。



     ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲

小5から英語必修

先日新聞に小学校からの英語教育について書かれておりました。ご存知の通り近年全国の小学校では
「国際理解の時間」と称して英語を取り入れた授業を行うところが非常に多くなっております。しかし、これは
あくまでも学校に一任してのことで、また英語の授業という認識のものではありません。そんな中、脱ゆとりに
動き出した文科省は英語教育についても本格的に考え始めております。早ければ夏ごろには小5から英語を
必修にするという結論を出すもようです。小学校から英語を導入することに反対だという意見の中には国語が
おろそかになるのではという懸念があるのですが、今回は、週に1、2時間の英語教育を入れたところで国語
力に支障が生じることはないという対応論も文科省は持っているようです。

少なくても、目の色、髪の色が違う外国人の先生が教室で日本語とは全く異なる音を持つ英語という言葉を
使っておもしろおかしく授業を行ったとしたら、初めて英語に触れる子供達は大いに興味を示すはずです。
自分たちが住んでいるテリトリーを地球規模で認知した時、人間は間違いなく大きな夢を持って何かに取り組
もうとするはずです。
英語というツールを知ることで未来を担う子供たちに可能性が広がるなら、それは決
して害のあるものではないと思います。

そのためにもハックルベリーでは、更に英語への興味を増し、英語を武器に将来国際社会へ旅立ってゆく子供
たちの道標になれるようスタッフ一同全力を尽くしたいと思います。




コラム−ただいま子育て真っ最中です− A      ハックルベリー講師   西澤 千春

最近の私の楽しみ事はお弁当作りです。昨年長女が高校に入学してから幼稚園以来再びお弁当を作ることになりました。最初は久し振りという事もあり面倒でしたが、今は毎日のメニューを考えたりお弁当箱を季節ごとに変えたり楽しんで作っています。そのおかげで娘ともよく会話をするようになりました。物は考えようで、何事でもその中にプラスに思える事を見いだすことですね。私の場合は娘の一言でした。「今日のお弁当、良かった!美味しかったよ。」本当に親子、人と人の間には細やかな言葉が必要です。(たまにはお母さんも褒めてもらいたいのです。)今はお花がとてもきれいなので、自分用のお弁当も作って近くの公園でも出掛けてみようと思っています。                                              














   
  キッズイングリッシュ ハックルベリー キッズイングリッシュ ハックルベリー   札幌市中央区南
2条西10丁目ジムテル210ビル7F

                          TEL (011)200-5001  e-mail info@huckleberry1998.net






                    Peekaboo!ピーカブートップページへ


                 キッズイングリッシュ ハックルベリートップページへ



                       姉妹校 FEC英語クラブ

                      子供自宅マンツーマン英会話

                       大人のマンツーマン英会話

                       旭川のマンツーマン英会話




                  ©2005 Huckleberry. All rights reserved